JR東日本がオープンイノベーションで見据える未来

公開日:2019年1月16日

MaaS(Mobility as a Service、マース)という概念が注目を集めているなかで、東日本旅客鉄道(JR東日本)は多くの企業や団体を集めて「モビリティ変革コンソーシアム」を設立・運営している。その内容や目的について、同社技術イノベーション推進本部ITストラテジー部門の中川剛志次長に、デジタル分野における経営陣コミュニティ「CDO Club Japan」理事が聞いた。(JBpress)

 

JR東日本がオープンイノベーションで見据える未来
MaaS時代にはさまざまな企業との連携が不可欠(JBpress)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54939

 

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